WINE'S GO(ワインズゴー) | 飲食店向けデジタルワインリスト – VIN-IFY

ソムリエの知見をツールに。
お客様への提案はツールで。

「お客様自身で選べる」デジタルワインリスト

WINE’S GO

表参道(100席/500種)の現場で、年間6万人の接客を8年。
元ソムリエ店長が、現場のために開発したwebアプリです。

\まずは話を聞いてみる/

「お客様自身で選べるデジタルワインリスト『WINE'S GO』の利用イメージ」

ソムリエの知見をツールに。
お客様への提案はツールで。

「お客様自身で選べる」デジタルワインリスト 

WINE’S GO

「お客様自身で選べるデジタルワインリスト『WINE'S GO』の利用イメージ」

表参道(100席/500種)の現場で、年間6万人の接客を8年。元ソムリエ店長が、現場のために開発したwebアプリです。

\まずは話を聞いてみる/

ワイン接客の現場
こんなお悩みありませんか?

ソムリエなどの専門スタッフに接客負担が集中する

アルバイトのワインの知識がなく、提案ができない

接客の負担や知識不足に悩むスタッフのイラスト

「どうオーダーしていいか分からない」と迷うお客様

専門家やスタッフがつかまらず、待たされるお客様

「専門家」がいなくても、ワインは売れます。

「お客様自身で探せる」
直感的チャート

お客様自身のスマホで操作できる「味わい分類チャート」により、知識がないスタッフに代わって、システムがお客様を好みの味へ導きます。

スタッフに代わって
「おすすめ」を提案

「どれを選んでいいか」と迷うお客様へ、お店が注力したいワインを自動でアピール。スタッフが直接営業しなくても、おすすめワインのオーダー率を自然に引き上げます。

お客様のペースで選べる「マイリスト」

気になるワインを一時保存して手元でじっくり比較検討。忙しいスタッフをつかまえる必要がなくなり、「待たされる」というお客様の不満を解消します。

\まずは話を聞いてみる/

現場の課題を根本から解決する

WINE'S GO! 3つの強み

Point 01

専門家の負担を減らし、
プロの価値を最大化

一般のお客様への「最初の提案」や「好み選び」はすべてアプリにお任せ。ソムリエはVIP対応や抜栓など、プロにしかできないコア業務に専念でき、お店全体のサービス品質が劇的に向上します。

ソムリエなど専門家の負担を減らし、接客の価値を最大化するイメージイラスト
Point 02

教育コスト「ゼロ」。
新人でもその日から即戦力に

ワインの専門知識を、アルバイトに一から教え込む必要はありません。お客様自身で直感的に好みのワインを選べるため、知識ゼロのスタッフでも「お決まりですか?」と伺うだけで質の高いオーダーが完了します。

ワインの知識がない新人スタッフでも、その日から即戦力になるイメージイラスト
Point 03

多忙な現場の邪魔をしない
「直感的なアプリと管理画面」

年間6万人を接客した元ソムリエ店長が、現場のリアルな動線から逆算して設計。売り切れ時の非表示もスマホからワンタップで完了するなど、ITツール特有の「覚えるのが面倒」という摩擦を極限までなくしました。

多忙な現場を邪魔しない、直感的なアプリと管理画面のイメージイラスト

料金プラン

ライトプラン

手軽に始めたい店舗様向け。

4,980/月

(税込 ¥5,478)

\年額一括プランは10%お得!

53,780/年 (税込 ¥59,158)

プロプラン

大量アイテムを保持している
大型店舗様向け。

14,800/月

(税込 ¥16,280)

\年額一括プランは10%お得!
159,840/年 (税込 ¥175,824)

よくある質問


APCとインターネット環境のみでスタートできます。お客様ご自身のスマートフォンでQRコードを読み取っていただく仕様(BYOD方式)のため、店舗側で高額な専用タブレット端末などをご用意いただく必要はありません。
Aはい、大きなメリットがあります。
詳しいスタッフ様はVIP対応や抜栓・サービスに集中し、一般のお客様への「最初の提案」や「好み選び」をWINE’S GOに任せることで、業務効率と客単価の最大化が図れます。また、詳しいスタッフ不在時のサービス品質の平準化にも役立ちます 。
Aいいえ、全アイテムの登録は推奨しておりません。 飲食店でも小売店でも、初心者は選択肢が多すぎると選べなくなってしまいます。そのため、まずは「お客様に特に手に取ってほしい・回転率を上げたい30〜50種」に絞って登録することをお勧めします 。 すべてのワインを網羅するのではなく、アプリを「ビギナーのお客様が迷わず選べる『特集リスト』」として活用し、マニアックな銘柄は紙のリストやソムリエが対応する。 この「ハイブリッド運用」こそが、幅広い客層の知的好奇心と自尊心を満たし、現場のオペレーション負荷を下げながら顧客満足度を高める秘訣です 。
A直感的に選べる「独自の4タイプ分類」を採用しています。 難しい専門用語ではなく、日本人の感覚に合った「直感的な日本語(メイン)」と、信頼感を醸成する「専門用語(サブ)」を組み合わせたチャートを採用しています。
A紙のリストとの併用も可能です。 WINE’S GOは「選択肢」を広げるツールです。定番ワインは紙で、入れ替わりの激しい「おすすめワイン」だけをデジタル化することで、紙の書き換えコストを削減しつつ、すべてのお客様に配慮した運営が可能です 。

お役立ち情報

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